職人みらい工房

雨漏り工事

雨漏り補修工事


突然やってくる雨漏りのトラブルにも迅速に対応!☂         

         
雨漏りといっても種類は多数あります。         
屋根瓦でいうと、漆喰という粘土のような素材で隙間を埋めていますが、         
この部分が傷んで水の通り道が変わってしまう事でも、雨漏りの原因になります。         
また、台風による被害などで屋根瓦が飛んでしまい崩れた箇所から雨漏れに至ることもあります。         
最近主流の金属の屋根は、経年劣化は緩やかですが、板金部分の施工の良しあしで         
すぐに雨漏れしてしまう事もあるようです・・・。
どの場合も数年に一度のしっかしとした診断が長持ちの秘訣です。         

※台風等の風災害の保険対応も致しますので相談下さい


施工の際には、写真台帳などしっかりと
下地工事の工程も見れる業者を選ぶことをお勧めします。

2018.11.20着工  浜松市〇〇邸

施工前1
  • 施工前の状況です。

    数年手入れを怠っていたため、
    強風により棟瓦が崩壊しています。   



施工完了
  • 下地から作り直して組換完了!
    素材自体も進歩しているので長持ちします。     

2019.7.20着工 浜松市南区○○邸

施工前2
  • 施工前の状況です。

    度重なる雨漏りによりご依頼がありました。
    経年劣化や雨漏りしていても適切な補修がされていなかったので損傷が激しいです。 

    外壁を触ったところ、強く押すと穴が開きそうなくらい腐食が進んでいたので張替えを選択しました。  



  • 施工中の様子です。

    サイディングをめくって見ました。


      
  • 施工中の状況です。

    度重なる雨漏りにより防水シートも破れ木部も傷んでいるようです。。。   



  • 施工中の様子です。

    間柱だけで無く、ねだも腐食しており害虫被害も出ていました。



    先ずは、傷んでいるところを解体することにします。
  • 施工中の状況です。

    ドーンと見晴らしが良くなりましたね。


    木部を切って補強するよりも作り直した方が丈夫になるのでこの1面壁を作ります。



  • 施工中の様子です。

    間柱を作って行きます。
  • 施工中の状況です。

    コンパネを打ち、その上に防水シートを貼ります。   



  • 施工中の様子です。

    ピッチに合わせてサイディングの下地を作ります。
  • 施工中の状況です。

    サイディングを張替え、目地を入れたら完成です。 



  • 施工後です。

    目地もしっかり埋めてこれで雨漏りも止まるでしょう。  
  • 雨漏りは放置しておくと大変な工事になってきます。


    雨漏りする前にキチンとした修繕をすることをお勧めします。


    仮に雨漏りしてしまった場合は直ぐにしっかりと修理して下さい。

    傷口が広がる前に修理すれば負担も少なくて済みます。

2019.2.20着工 磐田市内工場

施工前3
  • 施工前の状況です。

    度重なる雨漏りによりご依頼がありました。
    経年劣化により損傷が激しい状態です。   



施工中3-1
  • 施工中の様子です。

    写真は一部ですが、
    錆びて腐食し、穴が空いてしまっているところが
    所々にありました。  
施工中3-2

  • 施工中の様子です。

    トップライトの目地が腐食しています。
    これも雨漏りの原因になります。
施工中3-3
  • 施工中の様子です。

    目地をコーキングして雨の侵入を防ぎます。
施工完了


上から新しい屋根用トタンを打ち付けて施工完了です!

雨漏り無く、皆さんが快適に作業に取り組んだり、
お過ごしいただけると幸いです。

2019.4.8着工 磐田市内工場

施工前4
  • 施工前の状況です。

    経年劣化により所々に
    穴が空いていたり、ヒビ割れが見られ
    そこから雨が侵入していました。


施工完了

施工完了しました。

破損している部分に新しい屋根材を張り付け
コーキングもバッチリです!!

ありがとうございました。

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